
導入の経緯
ニコンからキヤノンへの置き換えを決めた。その理由は今後本館の記事にでも話すとして、その以降の第一弾として、EF 28-70mm F2.8L USMを導入した。EOS M2もあるが、バランスが悪くて持ち歩きにくいことから、本命のキヤノンボディが手に入るまでの間の繋ぎの一眼レフを購入することにした。
EOS 60Dにしたのは、スペックのバランスの良さと中古相場だ。今年春に修理対応が終了しているため壊れたら直せないが、まだニコンもあるし、短期間の使用なら安いに越したことはない。
キタムラネット中古で名古屋栄の買取センターの在庫を抑えはしたが、現地に赴くと、それよりも安く訳あり出でていた個体があり、そちらをチョイスした。元箱やストラップが付属していたことや、訳あり(SD読まない)の現象が確認できなかったのが決め手である。
使用状況
現在はEF 28-70mmとセットで、プライベートでのサブ機運用に入ったが、EOS Rを含むキヤノンシステムへの以降が頓挫したため、売却した。
紹介記事(本館)
コレクション詳細
型式 | APS-Cセンサー搭載一眼レフカメラ |
メーカー | キヤノン |
型番 | EOS 60D |
マウント | キヤノンEFマウント |
導入時期 | 2021年9月中旬 |
導入形態 | 中古品 |
レア度 | ★☆☆☆☆ |
備考 | 元箱・付属一式付 購入時シャッター回数27000強 |